Tシャツの大きさ

Tシャツは流行りがないようで意外とあるものですね。

 

柄や素材の流行も若干ありますが、Tシャツの形の流行りが一目瞭然です。

 

昔、ユニセックス的なシルエットのデザインで、ダボっとした大きなTシャツが流行っていました。

 

でもその流行はいつの間にか終わって、体にピッタリと添うタイプのチビTが流行りだしました。

 

パターン展開も、以前のユニセックス的なものでは無く、メンズとレディースとジュニアが

 

しっかり区別された感じです。

 

不景気にミニスカートが流行るように、Tシャツも不景気だと小さくなるのでしょうか?

 

大きいTシャツは長い間流行っていない気がします。

 

最近はチビTと言う程ではなくなりましたが、割と細身で丈が短めのTシャツ、もしくは

 

ヒップが隠れるくらいのロングTシャツが多くみられます。

 

私的にはヒップが隠れるロングTシャツが一番嬉しいです。

 

若くて痩せてる時にチビTが流行ってよかったと思います。

 

今この体型でチビTはちょっと厳しい・・・。

 

ちょうど体型の崩れた時にロング丈のTシャツが流行ってくれて助かってます。

 

そのおかげでスキニーパンツも履けます。

 

綿素材のTシャツって、やっぱり動きやすく、洗濯もしやすく、とても便利です。

 

今後どんなTシャツが出てくるのか楽しみです。

 

ファッションだけでなく、機能性に優れたTシャツ

私のワードロープの中で一番多いのはTシャツです。
長袖半袖タンクトップなど、袖の長さだけでも全季節ごとに揃えています。
それに生地の厚さや丈の長さ、そして色やデザインまで違うものを揃えていますので、その数は相当なものになっていると思います。

 

Tシャツは脇役というイメージがありますが、デザイン的に優れた物は主役になれます。
それでいて価格も比較的手頃なので、季節が変わるごとに買ってしまいます。
自宅でジャブジャブと洗濯ができるし、シワも気になりませんから、気楽に着れるというのが一番好きなところです。

 

最近特に感じるのは、スポーツウェア用のTシャツの機能面の質の高さです。
夏場は体の熱を外に出す機能Tシャツや体幹を整えるTためのシャツなど、目的に応じて種類は数多くあります。
そのため私もスポーツには機能Tシャツを活用しています。
Tシャツとしてはお値段は少し高めですが、汗を早く乾かす効果に優れているので、夏場のスポーツには欠かせません。

 

デザインtシャツならClubT

 

ファッション性に優れているので、スポーツに限らず、ふだんの生活でもスポーツ用のTシャツを着る人が多くなりました。
私の夫もその一人です。
特に夏場の普段着はほとんどがスポーツ用のTシャツです。
汗をかいても気持ち悪くないというのが夫のお気に入りの理由です。

 

デザインや機能性、素材の違いで様々に使えるTシャツは、もっとも身近でもっとも需要の高い衣類だと思います。
一昔前はTシャツと言えば綿という時代がありましたが、スポーツの分野で見る限り、Tシャツは科学をしていると感じます。
これは他の衣類にはない、Tシャツだけの特徴ではないでしょうか。

 

機能性に優れたTシャツ

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